2011年10月30日

ヒップホップ・ナイトフライト、夜間飛行

 Teebs - 'Arthur's Birds' by BRAINFEEDER

dis.の敏腕営業となりつつある(不確か情報)石田からbrainfeeder 2に半拉致されまして、ほんの2時間強の滞在でしたが、自転車で久々の都心へ。

ブレーキ付けたから、警察官の視線も気にせず快調にサイクリング。

かなり混雑してました。相変わらずの男祭り的で、女子率2割弱。
で、うち半数は男子っぽい、やんちゃな感じ。

teebsのライヴ、2000〜2003年辺りのアブストラクト・ヒップホップはたまたエレクトロニカな雰囲気。よりダウンビートでスモーキーでしたが。
ライヴ・ペイントも行い、フル稼働。




thundercat、サイヤ人の戦闘服着てました。
アレ、欲しい...。
ベース、鬼弾きでどファンキー。austin peraltaのピアノとのジャムは、このメンバーの中では異彩を放ってましたが、漆黒のグルーヴを創造してた。
ステージ自体は見れなかったけど、ラウンジで聞いてても十二分に高揚させられた。

RLP、個人的にかなりよかった。
アルバム「works」も結構聴いてたけど、ライヴはポップに傾倒してた印象。
メロウなビートもあったりで、ゆらゆらさせられた。



ブログのタイトルはここから。夜間飛行といえば...




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